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オリックス証券の特徴について
オリックス証券の最大の特徴は一般(無期限)信用取引の手数料が約定金額にかかわらず一律300円という低いコストで取引できる点です。委託保証金率33%で最低保証金は30万円。
どこでもトレーダープロ
オリックス証券の「どこでもトレーダープロ」によりネット証券サービスで高度な投資環境を提供しています。
リアルタイムに表示される株価やニュースが「どこでもトレーダー」により配信されます。
単なる投資情報ツールではなく、「どこでもトレーダー」には口座管理機能や注文発注機能が備わっています。
またオリックス証券の「どこでもトレーダーPro」では詳細な日中足情報やスプレッドチャートが提供されます。
オリックス証券では、手数料は、トレードボーナスポイントをためる事で最大35%の割引が受けられます。
さらに、一日定額手数料の制度もあります。
コースの変更がいつでも可能です。5営業日後からは選択した手数料体系が利用できます。
売買手数料
| オリックス証券の取引金額別売買手数料表(一日定額) |
| 売買代金合計 |
50万円まで |
600万円 |
以降300万円 |
上限 |
| 成行注文 |
315円 |
3,150円 |
+3,150円 |
31,500円 |
| 指値注文 |
315円 |
3,150円 |
+3,150円 |
31,500円 |
| 信用取引 |
315円 |
3,150円 |
+3,150円 |
31,500円 |
※オリックス証券の上記売買手数料表は一日定額です。
オリックス証券の手数料は、トレードボーナスポイントをためる事で最大35%の割引が受けられます。
オリックス証券の、一日定額手数料制度は
コースの変更がいつでも可能です。5営業日後からは選択した手数料体系が利用できます。
オリックス証券では、手数料は2つの体系から選ぶことができます。
1.1日定額コースであり、1日何回取引しても約定代金300万円ごとに3,150円
2.定率割引コースで、1件注文ごとに定率計算される手数料体系
そのほかオリックス証券では、2004年2月からは無期限信用取引を開始しました。
制度信用とは別体系の一律300円という業界最低水準の手数料でサービスを提供します。。
| オリックス証券は信用取引だから小額の資金からでもOKです |
| オリックス証券は委託保証金率33%で最低保証金は30万円。最低30万円の資金で約90万円分の株取引が可能に。さらに、今お持ちの塩漬け株を担保株券として有効活用することもできます。 |
| オリックス証券は手数料一律300なので細かい利確ができます |
| オリックス証券は約定代金にかかわらず、手数料は片道一律300円(税込)。手数料を気にせず動きの早い相場に即応、少額から着実な収益を狙えます。 |
| オリックス証券は無制限だから新規公開株ならではのチャンスを狙えます |
| 返済期限の無い一般信用取引だから新規公開株も上場日から取引が可能です。JASDAQ市場に上場される伸び盛り・注目銘柄もJASDAQ特別手数料を付加することで公開初日から取引(買建)可能。新規公開株ならではのチャンスが狙えます。 |
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